yahhoのレゾンデートル


 湘南の田舎から日々雑感
by yahhosaito
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カテゴリ:コーラス( 13 )


クリスマスフェスタ in 2015

2015年12月6日。

1年ぶりの八幡山の洋館でクリスマスフェスタ。
我がカンツォーネクラブも参加した。

今年の曲名は、

「オ・ソーレ・ミオ=私の太陽」
「ヘンデルのラルゴ」
「聖この夜」
「カロミオベン=私の愛しい人」
「帰れソレント」

の5曲。
いつも代わり映えしないが、有名どころはこんな感じ。
ステージは25分だった。

このフェスタは今年で6回目。
たぶん、毎回出ている?(と思った。)

このほか、参加している団体は30ほどあり、2日間にわたって行われる。
まあ、聞いているのは発表関係者(次回、次々回出演者)とそのお友達。
もっとも会場はせいぜい入って50人と言ったところ。みんな上手。

我がグループの発表も声量があって大変良かったと、お褒め(お世辞)のお言葉!
エガった!!
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【写真は前のグループ;マッチ売りの少女の物語】 
         
しかし、この会場は明治時代の洋館だけあって、なかなか良い作りで、音響もいい。
もともと、火薬廠のイギリス技術者たちのクラブとして作られたらしいが、戦後、横浜ゴムが買い取り、来賓者の迎賓館としても使われていたという。
昭和天皇も昭和30年代の初めに訪れている。
建物の周囲のバラも季節になると綺麗だ。

歌も始めたころは中々大きな声を出せなかったが、最近はまあまあとなった。
もう、7年もやっている。
高い音はイマニだが、まあいいだろう。
それにしても、大きな声を出すということは結構エネルギーを使うものだ。
歌っていると、汗をかくから不思議のもの。
オペラ歌手がいい体格と言うのが良く分かる。

カンツォーネの国イタリアは何となくいい感じだ。
明るく陽気でおばあちゃんは肥えていて、娘は可愛い。
パスタにマルゲリータにキャンティワイン!風景も素晴らしい。
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【ボルツアーノ近くの村】

3回ほど行ったが、訪れたのは、ほんの一部。
機会があれば、ぜひまた行ってみたいものだが・・。



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by yahhosaito | 2015-12-07 06:22 | コーラス | Comments(0)

中央フェスティバル

2015年1月24日。

今年もフェスティバルに参加した。
2日間にわたって行われるが、今年は初日の最終時間。
15:47からの出場。

しかし、実際はリハーサルで14:00には集合し、30分ほど練習。
さすがに何回もやっていると緊張はさほどなく、慣れてきた。
最終時間帯だけあって、観客は少々淋しい。
まあイッカ!

少し時間あったので、前の組の出し物を鑑賞。
中米の音楽は結構楽しかった。
たぶんやっている方はもっと楽しいだろう。
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今回の出し物は「オソレミオ」「チャオチャオバンビーナ」「忘れな草」の3曲。
オソレミオは最後が1オクターブあがって、上の「ソ」の音。
普通の人はミが出ればまずまず。
ミから、ファは半音だが、流石に高音域は結構つらい。
それが、更に「ソ」となると、まず出ない。

ドレミファソラシドレミファソ
下の音はドシラソファくらいまでだから、ファからファができれば2オクターブということになる。
2オクターブ出ればまあまあだという。
そうするとまあまあか。
広瀬香美さんは3オクターブ、マライアキャリーは5オクターブ!?
うひゃ!


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by yahhosaito | 2015-01-24 19:22 | コーラス | Comments(0)

第3回コンサート

2014年11月24日。

カンツオーネクラブのコンサートがあった。
今回は駅の近くにある教会。
この教会中々しゃれた教会で音響も素晴らしくよく、歌っていても気持ちがいい。

曲目はいつもの7曲。
「ボラーレ」「オソレミオ」「海の男」「サンタルチア」「フニクリフニクラ」「忘れな草」アンコールに「帰れソレントヘ」おまけで又「オソレミオ」
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(お客さん来る前のリハーサル)


お客さんも100人を超え盛況だった。

早いもので歌はもう7年にもなる。
普通だったらとっくにやめているが、仲間が辞めさせてくれない。
歌っていればそれはそれで楽しいので、まだ続いているというわけだ。

歌の才能は全くないが、強いて言うと小学校の時、先生から学年の中で選抜され、何人かが集められた。君は上手いからとか言われて一時的なコーラスをやったくらいだ。
たぶん別にうまいわけでなく、勉強はほどほどで来たから、まあ、歌もいいだろうという先生の判断だったに違いない。

そのことをまだ覚えているから、タイミングよく褒めるということは、その後の人生を変える可能性もある。

油絵だってそうだ。
もう20年以上朝日カルチャーに通っていると思う。
普通ならこちらもとっくにやめているが、こっちも仲間がいる。
止めるにやめられない。
描いていれば楽しい。
その繰り返しでここまで来た。

アサカルにはいくら払っただろう。
20年×12か月×7000とすると、168万円。
うひゃ!

絵の展覧会も年明けにある。
今回は5枚出展せよとのお達し。
あと、1か月強。

嬉しいような悲しいような・・・


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by yahhosaito | 2014-11-25 07:25 | コーラス | Comments(0)

カンツォーネの日

2014125日。

 

市の中央公民館で毎年恒例の公民館フェスタがあった。

わがカンツォーネクラブもこれに参加。もう、参加して5~6回目か。

 

ステージに立つのもだいぶ慣れて、楽しみながら歌うことが出来るようにもなった。

カンツォーネを始めて6年ほどが経った。

考えてみればよくこんなに長く続いている。特に才能があるわけでも多少でも上手いわけでもない全くの歌の素人がイタリア語でカンツォーネを歌うこと自身、かなりの青天の霹靂だったが、友人に勧められて始め、ここまで来てしまった。

 

多分一人で参加していたらとっくの昔に挫折し辞めていただろうと思うが、友人の都合上辞めるに辞められず、はや6年だが、おかげで、いろいろな曲を覚えることが出来た。
 

有名どころでは、オ・ソレ・ミオ、フニクリ・フニクラ、帰れソレントへ、ヴォラーレ、 チャオ・チャオ・バンビーナ

 

少しレアーになって、遥かなるサンタ・ルチア、ラ・スパニョ-ラ、マリュー愛の言葉を、プジレコの漁夫、海に来たれ、かわいい口元、マリア・マリ、ラルゴ、光さす窓辺はや暗し

 

たまには、日本の歌や英語圏の歌も歌う。

夏の思い出、荒城の月、エーデルワイス、ブルーハワイ、千の風になって、ムーン・リバー・

 

 Time to say goodbyeときよしこの夜はイタリア語で歌っているがこれがまたいい。

 

 日本の唱歌や同様にはいい歌が多いが、イタリアの民謡や歌曲もみんな素晴らしい。

数えて見ると20曲を超えている。

そう考えると継続するということはいい事だ。お蔭で20曲もの素晴らしい曲とイタリア語歌詞を覚えた。

 

中学生の頃、音楽の時間で「帰れソレントヘ」を習った。

その時、音楽にはこんなにいい曲があるのかと思った。

そして、ソレントとはどんな所かと思ったものだ。

 

イタリアの歌を歌って思うことは、人間というものはどこの国でも考えることは大して違いないということだ。

 

つまり、愛する家族がいて友人がいて恋人がいる。恋して悩んで思いを寄せて生きていく。その中に、そのために、仕事があり暮らしがあり、それが自分の人生になって日々が蓄積されていく。その喜怒哀楽の積み重ね。

 

日本の藁葺き屋根の下でもイタリアの小さな村の一軒家でもアメリカの大草原の小さな家でも基本的にはこの繰り返し。しかも数千年も前から。

 

仕事も大事、生きがいも大事、お金も大事。

しかし、結局一番大切なものは気持ちだ。自分に対してどう思い、人に対してどう思い、どう考えてどう動く。すべて気持ち。心のありよう。

 

カンツォーネにはそんな思いの歌詞が多い。

 

有名な帰れソレントは芙龍明子氏の歌詞が有名だが、イタリア語を訳すとこんな感じなのだそうだ。

 

Vide'o mare quant'e bello!

Spira tantu sentimento

comme tu a chi tiene mente

ca scetato'o faie sunna.

Guarda gua' chistu ciardino;

siente sie sti sciure arance;

nu prufumo accussi fino

dinto'o core se ne va...

E tu dice: I parto addio!

T'alluntane da stu core...

Da la terra de ll'ammore...

Tiene'o core'e nun turna?

Ma nun me lassa

nun darme stu turmiento!

Torna a Surriento

famme campa!

ごらん、なんて美しい海だろう

豊かな感情があふれている

あなたの優しい言葉が

私を夢心地にするように

ごらん、この庭を

オレンジの花をかいでごらん

この繊細な香りは

心にしみ入る

なのにあなたは言う、「さよなら」と

私の心から遠く離れて

そして恋の思い出の地からも

本当に帰る気はないのか

行ってはいけない

私を悲しませないで

帰れソレントへ

私を助けて

なんという心の思いか・・・、言葉・歌詞が「思い」で満たされている。

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治療と保養のため我が家に帰っていた娘と子供が、昨日、2か月ぶりに千葉に戻った。

毎週末、単身赴任のように我が家に通ってくれた旦那さんもほっとしたことだろう。
急に家族が減った我が家は、明日からだいぶ淋しくなるが、そのうち慣れるだろう。

これも人生の1ページかも知れない。

昨日はステージが終わって、新年会を兼ねた飲み会。メンバー10数名が集まった。
歌やもろもろの花が咲いた。


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by yahhosaito | 2014-01-26 07:25 | コーラス | Comments(0)

カンツォーネの発表会近し

2013年11月16日。

昨晩はカンツォーネの練習日。
発表会が12/7にある。

毎年やっている八幡山クリスマスフェスタに参加する。
発表会と言っても、合同だからほかのいくつかの団体も出て、我々はそのうちに一団体。
曲は「遥かなるサンタ・ルチア」「ヘンデルのラルゴ」「オ・ソーレ・ミオ」「聖しこの夜」「フニクリ・フニクラ」「マリア・マリ」「帰れソレントヘ」

ここは、明治時代の洋館なので声がよく響く。
アッシはカンツォーネも今年で6~7年目。
このド素人がよく続いている。
みんなは上手いが、ハタクシはイマサン。なかなか難しいね。
声が出ないところはサイレントで切り抜ける!?

今日は素晴らしい快晴。
富士山は2合目くらいまで雪で白くなった。

今日午後から、社協主催の講演会。
ハープの演奏とお話なんだそうだ。楽しみ。

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by yahhosaito | 2013-11-16 10:50 | コーラス | Comments(0)

2年目の第九

2013年9月12日。

先週から第九の練習が始まった。今年は2年目。さてどうなるか。
全部で15回。練習時間は合計で40時間程になる。

去年はとにかく初めての事なので、結構苦戦した。
本番で歌い終わった時も、満足感・達成感というよりも、不甲斐なさに少々自己嫌悪気味だった。点数を付けるとすれば20点か25点と言ったところだろうか。
何とか歌えたところは、初めの
「Freude, schöner Götterfunken,Tochter aus Elysium,Wir betreten feuertrunken, Himmlische, dein Heiligtum!」と
「Deine Zauber binden wieder, was die Mode streng geteilt;
alle Menshen werden Brüder, wo dein sanfter Flügel weilt.」位だ。後はメロメロ・・・。
パートはベースだが、隣のテノールが大声を張り上げるものだから、それに引っ張られてベースのメロディがいつの間にかテノールのメロディに化けた。イカン!!

そして、2回目の挑戦が始まった。
男性は50名ほど、女性は80名ほど練習に来るが、多くは5年以上、20年近く歌っている人も結構いるらしい。1~2年の人は1割いるかいないかだろう。

さすがに2回目だと安心感があって、先が読める。
去年はそもそもベースのメロディが分からず、戸惑った。第九にこんなメロディがあったかと思ったが、今年はそんなことはなかった。
少しは自信を持って歌えるようになった。

今年のレッスンは始まったばかり。
今年は第九歌い終わった後、35点~40点くらいに行きたいものだ。

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毎月発行している広報誌の写真を取りに近くに出掛けた。
彼岸花はまだ咲いておらず、葛の花が咲いていた。独特の紫色だ。

ついこの前と思っていた田植えの稲はすっかり重い実をつけこうべを垂れていた。
早いものですね。

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by yahhosaito | 2013-09-12 12:10 | コーラス | Comments(0)

カンツォーネの発表会

2013年1月26日。

今年も中央公民館の「ちゅうおうfesuta」に参加し、歌を歌った。4曲。
「サンタルチア」「帰れソレントヘ」「オソレミオ」「フニクリフイクラ」、いつもの定番の曲ばかり。

今までは楽譜を見ながらの本番が多かったが、楽譜があるとついつい見てしまうが、昨年の暮れにやった「第九」は暗譜だったので、その癖でカンツォーネの方も暗譜でやることが多くなった。
結構、できるものだと思う。その方が顔が正面に向くから、大きな声が出せる。

本番にも慣れた。かれこれステージに立つのは10回ほどになったかもしれない。
緊張の後の達成感もなかなかいいものだ。

それにしても、こういうステージにフラダンスが多い。

b0158170_8452892.jpgステージの袖からの順番待ちで見ているのだが、比較的年の行ったご婦人が踊っている姿はなかなかいいものだ。
若い人のフラもそれ以上にいいと思うが、年寄りも悪くはない。

ステージが終わった後、カンツォーネクラブの新年会があった。
先生を囲んで2時間ほどおしゃべり。

それにしても、今日は寒かった。外は7度ほど。
外で16:00から約1時間駐車場係をしたKJさん、KDさんは凍えていた。

家の2階は日当たりがいいから天気のいい日は温室となる。
半袖でもいいくらい。
娘が嫁いだので、空き部屋になっている。
半年くらいほったらかしになっていたが、思い切って片づけた。
机と化粧台はまだ残っているが、箪笥や本箱を片付けたら結構広くなって、遊ぶにはちょうどいいスペースができた。

次回のアサカルに持っていくキャンバスの地塗りをした。
ここはアトリエになるかもしれない。
いや、カミさんの裁縫室か!?

b0158170_8455394.jpgベランダに災害時要援護者のための車いすが並んだ。
近くのケアハウスから頂いたもの。回覧を回したら即反応があって譲ってもらった。
富士山の噴火も近い?近々地球のそばを小惑星が通過するらしい。平和の陰にリスクあり!
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by yahhosaito | 2013-01-27 08:49 | コーラス | Comments(0)

平塚七夕清掃

2011年7月10日。

朝5時から七夕清掃があって参加した。
今年で参加したのは2回目。ボーイスカウトや各種の団体から約200名くらいが参加した。

駅前を中心に約1時間半ごみを拾った。
今年の七夕はやるのやらないのでゴタゴタして、結局、新市長がやると宣言した。
しかし、節電等の影響や実施決定が遅れた関係で準備も遅れ、19:00まででライトアップはしないという。夜店(屋台)は例年通り。

イマイチ、盛り上げに欠けた。
道路のあちこちに食い散らかした食べ物の残りや、紙パック、プラゴミ、カン・ビンなどが散乱している。
朝からの熱風に蒸されて臭いがきつい。

朝からフラついていた少し乱れた若者(少年・少女?)が大きい声で、臭せーぞxxx市、臭せーぞxxx市と大声で騒いでいる。
こっちはその臭いごみを拾っているのに・・・

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しかし、確かに臭い。臭いのを前提に拾っているこっちだってかなり臭いと思っているのに、七夕を見に来ただけの若者にとってはかなり臭いと感じても当然だ。
大声で叫びながら練り歩いているのもどうかと思うが、この臭いのはだれが悪いのか。

売っている業者か、食べ散らかしてたマナー違反の人々か、実施母体か・・

世の中ずいぶん変わって七夕の使命も一区切りという意見もある。
大変なだけで地元は潤わないという話もある。
折角50年以上も続いた行事なので止めるのも残念という人も多い。

自分といえば、無くなったら当市の目玉はなくなる。
継続がベターと思うが、確かにやるほうは大変だよなあとも思う。
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by yahhosaito | 2011-07-10 12:40 | コーラス | Comments(0)

第2回ミニコンサート

2010年12月3日。

昨年に引き続き、八幡山公園の洋館で第2回のミニコンサートがあった

曲は相変わらずだが、いつもの8曲。
◆ヴォラーレ   ◆光さす窓辺 はや暗し ◆ラ・スパニョーラ ◆きよしこの夜
◆サンタ・ルチア ◆チャオ・チャオ・バンビ-ナ◆海に来たれ ◆オ・ソレ・ミオ

それに、最後に「サクラ」のアンコールがあって、「帰れソレントへ」を歌った。

いつもの曲とはいえ、9割がた、イタリヤ語なので結構忘れる。
その準備のために3ヶ月ほど前から練習した。

早いもので、始めてもう5年。練習した曲も20曲近いと思う。
まあよく続いている。
普通なら1年で止めるかと思うが、5年も続いたのは6年2組だから。

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男性5名中、3名が6年2組の仲間。
我が小学校は6年間クラス替えがなかったから、いまだに兄弟のよう。
その仲間だから止めるに止められない。
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by yahhosaito | 2010-12-04 07:02 | コーラス | Comments(0)

歌の発表会

2010年8月8日。

二宮のラディアンでカンツオーネの発表会があった。
今回はゲスト出演なので3曲にアンコールが2曲、それに全員参加の歌が1曲で計6曲を歌った。

会場は本格的なコンサートホールなので音響がとてもよく、歌っていても気持ちよかった。
曲は「ボラーレ」「光さす窓辺はや暗し」「ラ・スパニョーラ」「オーソレミオ」「帰れソレントへ」「サンタルチア」
皆有名な曲なので、唄うほうも聞くほうも気持ちがよかったかもしれない。

朝、11時過ぎに家を出て帰ってきたのは18時を少し回っていた。
それにしても大きな声で歌うのは気持ちいい。
歌を始めてもう5年になる。よく続いている。
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by yahhosaito | 2010-08-08 19:04 | コーラス | Comments(0)