yahhoのレゾンデートル


 湘南の田舎から日々雑感
by yahhosaito
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中央公民館祭り

2010年1月30日。

今年も公民館祭りにカンツォーネで参加した。
今回で確か3回目。曲目は帰れソレント、忘れな草、オ・ソレ・ミオ、フニクリ・フニクラの4曲。

12月にミニコンサートをやって、そのときの曲だから、ほとんど暗譜できていたが、さよう、やはりいざ本番となると緊張するもんだ。
小学生の運動会ではないが、なんだかまたトイレに行きたくなったりして、小学生だか年寄りの前立腺だか、わけが解らない。困ったもんだ。

そんなこんなで、本番が始まり、歌い始めるとあっという間の15分で少々もの足りないかんじ。
あと、5曲くらいは歌ってもいいかといった風情だ。
初めての参加のときは雪の日でしかも朝一番だったから、ギャラリーはほとんどおいなく、少々気合が入らなかったが、今回は100人強のおきゃくさんがいたらしい。
しかし、ステージが明るすぎて、客席は暗いので、よくわからないのが正直なところ。

浅田真央さんが昨日スケートの4大陸試合で逆転優勝したが、スケートの緊張は思って余りある。
慣れているとはいえ、われわれ素人のカンツォーネとは比べ物にならない緊張感だろう。

あちらはなんと言っても氷の上。単なるおっさんは立っているだけでへっぴり腰だが、飛んではねて回ってすべるのは神業。
しかも、何百万、何千万の目が一点に集中していて、たとえばオリンピックの代表のかかった試合などはそれはすごいと思う。

100分の一のミスや判断が4年間の努力を結果として無にしてしまうかもしれないのだ。
うむっ。容易ではない。

本人は内心はわからないが見たところ結構あっけらかんとしている。
そう。おじさんにはそう見えるのだ。b0158170_21223475.gif

   写真はわれわれの前のジャズダンスの開始直前
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by yahhosaito | 2010-01-30 21:25 | コーラス | Comments(0)

アピースオブケーク

2010年1月28日。

最近、良く見ているWEBに「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明というコラムがある。
小田嶋隆氏というコラムニストが書いているのだが、これが洒脱で大変面白い。
書くスタイルは若干パターン化しているところもあるのだがそれ以上に見る視点や切り口が面白く、すっかりファンになってしまった。
おかげで、ハードカバー本も買う羽目に。
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                  ア・ピース・オブ・警句のwebサイトから

今回のテーマは2010年1月25日「家族」マーケティングの栄光と落日。
内容はWEBによれば、「高速道路に乗る。で、サービスエリアに停車して休憩したとする。ここで、私は、いつも、ある感慨に打たれる。どんな種類の感慨であるのか、それを公表するのには、若干の勇気を要する。はばかる気持ちがあるわけだ。...」

良い。実に良い。
いつも秀逸だが今回もベリーグッド!長い、もっと簡潔・端的に!!という人は1行おきかナナメにに読んでくれ給え。私は意味に〈記述に〉に翻弄されながら楽しく読む。うむっ。誰がなんといおうと、だ。
おっとと・・!小田島スタイルになってきたぞ。

こういう作家がいたかと思うと嬉しくなる。
週に1回くらい新しいコラムが書かれるが楽しみにしている。
ぜひ、ご一読を・・・
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by yahhosaito | 2010-01-28 20:51 | 日々 | Comments(0)

外灯

2010年1月28日。

昨年からの外回りの工事が済んで1ヶ月がたったが、庭園灯のようなものを作ろうと思っていた。

そこでふと思いついたのが昔子供がどこかで買ってきた石油ランプ。
これで外灯を試作してみた。
イマイチだがまあそこそこでもあるか?b0158170_6365336.jpg

夜になると自動点滅する装置も買ってきたがまだこれから。
手元スイッチで手動でやっている。
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by yahhosaito | 2010-01-28 06:38 | 日々 | Comments(0)

冬の総合公園と目久尻川

2010年1月24日。

ここ2,3日気温も平年並みに戻って、冬らしいいい天気で、風もあまりなかったので結構外へ出ても暖かい。いままでが少し寒すぎたののかも。

せっかくの休みなので、総合公園に行ってみた。
冬枯れの木々も結構いいもので真上の真っ青な空と、枯れ枝を通した梢の向こうの真っ青な空がなんとも美しい。b0158170_2153427.gif

梅林も少し花が開いてきたのもある。まだ、全体に咲いてくるのは2週間後か・・・楽しみだ。2月に入って少しするとサンシュやマンサク、ヒュガミズキなどが咲き出す。
3月になればこぶしや桜だ咲き出していよいよいい季節に突入する。
公園には人がいっぱい。思い思いの休日を楽しんでいるといった感じ。
ここの辛夷はまだつぼみが固い。
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午後から目久尻川を綾瀬方面にさかのぼる。
ここの風景もすばらしい。
少し残念だったのは護岸工事をしている。
何でするのだろう。洪水でも起こるのか!?自然が少しずつ壊されていく。本当に必要なものなのかどうかは調べてみないとわからない。
見るからに不必要に見えるが・・・
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帰りは少し風が出てきて向かい風。
神川橋辺りから見た圏央道。工事が急ピッチで進み、
2012年に開通の予定。
それにしてもすごい鉄脚だ。100m作るのに1億ぐらいはかかっているのかも。
1kmで10億。100kmで1000億。いや、もっと掛かってるかもね。

JALの負債は2兆3000億強だから高速道路だと2000km!?・・・
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by yahhosaito | 2010-01-24 21:56 | 日々 | Comments(0)

花巻

2010年1月17日。

昨夜のうちに花巻に入り、宮沢賢治の世界を見て回ろうと思った。
最近できた新花巻周辺でなく、花巻市周辺に施設があるのだと思い、わざわざ花巻まで来たのだったが、実は新花巻周辺にあることがわかった。
そこで、急遽、釜石線に乗り込み新花巻駅へ。約10分。歩いてもいける距離だったかもしれない。b0158170_237269.gif

辺りは角館ほどでないにしてもかなりの雪で一面真っ白。
新幹線新花巻駅から施設までは歩いて20分ほど。そこに「花巻博物館」「賢治記念館」「イーハトーヴ館」などを見て回る。

有名な「アメニモマケズ」は私が小学生のころ裏に住んでいたN君の家にお父さんが書いた大きなその詩が壁に掲示されていた。
わが子への「教育」の一環であったと思う。
N君の家は農林省の役人の家でハイカラな家だった。昭和35年くらいだったと思うがお父さんがアメリカに留学に行った。その後家族もアメリカに行き、1年?後、英語がぺらぺらになって帰ってきた。
N君はその後、ある有名な歌手と結婚したが、もう40年以上音信が途絶えている。
アメニモマケズをみるとN君を思い出す。b0158170_2374988.gif

「賢治記念館」等はとても充実している施設で十分に賢治の世界を堪能した。37歳で亡くなったという。
賢治は童話や絵、音楽、岩石、天文などなどに詳しく、当時思いもつかなかった発想と表現で才能を発揮したという。

平塚市と花巻市は姉妹都市でもある。
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by yahhosaito | 2010-01-18 23:09 | 旅・サイクリング | Comments(0)

雪の角館から

2010年1月16日。

新幹線は定刻に東京を発って30分もしないうちにビル群は田園風景に変わった。
時速250kmのスピードは仙台まで1時間と少し。本当に速い速い。
仙台周辺は雪は殆ど無かったが栗駒高原を過ぎる頃から雪がチラホラ。
あるトンネルを抜けると一面銀世界が広がった。
「雪国」ではないけれど、やはり山ひとつ越えると気象が激変するらしい。

盛岡から秋田新幹線となり「こまち」と車名を変えた。この路線は田沢湖線と言うらしく高架の線路でなく一般の線路になっている。
あたりは急に山の中の風情で、雪でしなった木の枝がすぐそこにある。とにかく豪雪地帯の名に相応しい雪の多さだ。b0158170_22361456.gif

角館には10時少し過ぎた。家を出てすでに5時間近く経つ。
駅を降り立った人は30人ほど。北鎌倉は初夏のシーズンになると、電車から300人ほどが降り立って大混雑だが、ここでは乗客はあっという間にいなくなってしまった。
駅から有名な武家屋敷までは徒歩で15分ほど。

有名なしだれ桜のシーズンも綺麗と思うが雪の真っ白な対比に黒い板塀のコントラストもまた素晴らしい。b0158170_22453283.gif
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雪の中を歩く。囲炉裏に座って「人がたり」を聞く。いぶしがっこを頂く。
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このあたりの雪は1mを越えていると言う。数日前から降り続き、今朝からいい天気になったのだと言う。

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夕刻、街を離れ花巻へ。再度、盛岡に戻り、北上駅からJR釜石線に乗り換え花巻駅へ。
花巻駅前のホテルに18:30ごろ投宿した。
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by yahhosaito | 2010-01-17 22:51 | 旅・サイクリング | Comments(2)

地域活動

2010年1月9日。

昨日は防犯のパトロールの為、午後からお休み。
本年初のパトロールを実施した。
いよいよ防犯役員も今年3月いっぱいで終わり、自治会長から続いて防犯と4年間の地域活動がとりあえず一息つく。

この機会に、地域活動について考えてみた。

【行政と自主活動】
あまり今まで考えてみたこともなかったが、日本では地域活動の代表たる「自治会」という組織は日本国中に張り巡らされている。
全国のあらゆるところに存在する自治会は、地域住民をもって組織し、きわめて精緻に活動をしている点で、おそらく世界中さがしてもあまり例がないのではないだろうか。
私たちの地域で見ても、実に活発に自治会活動がなされ、網の目のように相互連携がとられ、各々若干の問題はあるにしても、十分に機能して個々の成果を挙げている。
一方、一面で、地域の自主活動ではあるが実態は(見方によっては)行政の補助機関、つまり、市役所と連携して地域活動を行っている部分(防犯灯、ゴミ回収、役所の広報配布、学童や青少年の見守り・健全育成など)も多い。

地域活動は自治会を始め多くが存在している。
組織的には(連合)自治会活動を頂点に各活動があったり、並列関係にあったり形態はそれぞれだ。

民生委員・児童委員会/地区社会福祉協議会/防犯協会地区支部/老人会/体育振興会/用排水管理委員会/神社役員会/神社氏子世話人会/灌漑水利調整委員会/土地改良区/地区ボランティア/食生活改善推進団体ママの会/地区婦人会/地区商店会/生産組合連合会/消防分団/水防団/交通安全協会地区支部/交通安全母の会地区支部/小学校・中学校PTA/公民館運営委員会/地区自主防災連合会/地区防災リーダー/防犯連絡所/地区美化推進委員会/地区殉国碑奉賛会/学童クラブ運営委員会/教育カネット/中学校教育カネットワーク/公園愛護会/交通安全協会/農業委員/市政モニター/地区殉国碑奉賛会/地区美化推進委員会/地区ゴミ減量化婦人の会/公民館運営委員会/保護司など


海外でも市民活動は多く存在しているようだ。欧米では、多様なNPOが社会のあちこちで活躍しているようだし、事実、10年前ホームステイに行ったUSAカンザス州のローレンス市ではやはり多くの組織があって多くの市民が地域活動に参加していた。
(それによって、行政の人数は驚くほど少ない!!)

おそらく、公共のすべてを行政でやったとすると猛烈な時間と人員で財政はパンクするだろう。
それ以上に、「魂」が篭もるかと言う問題もある。
住民は税金でお金は出すがやるのは行政さんでやってよ!では「やった・やらない」「クレーム・訴訟」などできっとうまく回らない。
行政と自主活動の両輪で上手くいくという点では長い歴史の結果のやり方なのかもしれない。

【自主活動の意義】
地域活動(自主活動)は行政ではなく、市民が社会のことを自ら思って自発的に動くことで、社会を支え、場合によっては社会を変えていくこと活動でもある。
行政は仕事としてやるのであって、そこに「報酬」というギブアンドテイクの関係が存在するが、自主活動の場合「自発性」が優先する。したがって、行政の地域活動と市民自主活動とは多くの場合、結果において少しニュアンスが違ってくる。
行政もそれを期待して金は出すが行為の細かいところは市民活動さんに頼みますよと言うところが少なからずある。
その意味で行政と自主活動は補完関係にある。

地域には「地域の為に何かやりたい、自分の力を生かしたい」と思っている人々がたくさんいる。
これらの人々に機会を提供し、参加しやすくする事が課題でもある。
多くの人はやりたいと思っても、なかなかスンナリと参加できる人は少ない。参加していない側からすると参加するには高い壁がある。(ように思える)
活動側から十二分な声がけや勧誘をしないと新規参入は難しい。

地域の人たちに地域活動を通して自己実現の場を与え、輝かせることが地域づくりの鍵であり、地域力強化のポイントだ。


【最近の地域の懸念】
豊かな日本になって久しいが、地域に関してみてみると心配な点も多い。
気になっている点を上げてみる。

(1)人間関係の希薄化
個人主義の行き過ぎ個人情報の弊害か、最近では、かつての人間関係が弱まり、場合によっては地域の崩壊ともいえる現象が起きている。その理由は、

①核家族化が進み、若者世代、年寄り世代の別所帯生活となり、かつては親たちの人間関係の中で地域と関わっていた世代が、その関係がなくなって地域活動に参加するきっかけが極めて少なくなった。

②未婚者・独居者の増加
結婚観の違いから結婚する世代が遅れ、35歳までは半数が未婚、40歳までは3人に1人が未婚という状態にある。その多くが40台50代になっても独身を続け、一生を独身で過ごす人々が増加している。その結果、20年後に独居人口は40%を超えると言う。
地域に参加できず、孤立化する心配がある。

③産業構造の変化や住居問題等から、多くの人々は、地域外で働いており、地元密着型の生活をしていない。1日の大半は地域外で勤務し、地域との関係はほとんどない暮らしになっている。
しかも、多くが早朝出勤し、深夜帰宅する。
疲労や家族サービスで、休日に地域活動参加する状況にない。

④個人情報保護が浸透し、行政も学校も住民や学童の情報を公開しなくなった。
その結果、地域にどんな人がいるのか、誰がどこにいて何に困っているのか、何が問題なのかが判り難くなっている。外国人の居住者も増え、コミュニケーションが取れているとは言いがたい。


【地域活動への期待】
こうした問題の中で、行政は今まで以上に地域に対する期待は大きくなってきていると思う。
「地域で出来ることは地域で」という流れは、今後ますます強くなって行くものと思われる。

地域の中で地域活動をやりたいと思う人々がいて、一方、それを期待する行政。
その、コーディネートがこれからの課題と思われる。
特に、定年世代の増加や高齢化が進む中、また、20年後に独居人口が40%を超えると言う現実があるとするならば、なおさらのことである。
このような人々を如何に地域に溶け込ませ、生きがいの問題や経済的、精神的支援、さらに病気や災害など緊急時の対応など、生じる懸念を減らしていく為に地域の活動が求められる。
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by yahhosaito | 2010-01-10 08:38 | 地域 | Comments(0)

正月5日目

2010年1月5日

新しい年になって早5日、今年も何もなかった正月だけど少し振り返ってみる。
1日。
寒波のせいか天気はすこぶるいいのだが、かなり寒い。外に出ると富士山が綺麗。
この辺から見る富士は相模富士というのだそうだ。確かに美しく箱根連山と丹沢山塊のちょうど間から富士山2合目あたりからばっちりと見える。
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    手前の高原状の山は松田山。チェックメイトゴルフ場が見える。

雪は双子山から小富士にかけて積雪しており頂上まで白一色。子供が小さい頃2合目スキー場によく連れて行ったものだ。スキーで脱臼し凍える中、救援を待ちつつ死にそうになったこともある。

年賀状を読む。

2日目。
例によって箱根駅伝。
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平塚は中継場があるのでより一層混むらしい。TVでぎりぎりの時間まで見ていて、30分ほど前になって先頭集団が浜須賀から茅ヶ崎西浜の間くらいに家を出て平塚中継点に向かうのだが、これが結構着いたら先頭は走り去っていたと言うことが多い。
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とにかく、駅伝は早いのだ。時速20キロメートル以上だから普通の自転車よりよっぽど早い。しかし今回は間に合って無事先頭の明治大学を確認した。

最終ランナーの後にロードレーサーの自転車集団が続く。あの観客の中を走るのは気持ちいよいだろうなあ・・。しかし、少し勇気がない。ヘルメットにサングラスしていれば解らないだろうか!?

3日目。
箱根駅伝復路をまた応援に行こうと思っていたが、何だか面倒くさくなって、結局自宅TV観戦となってしまった。
TVも大型薄型になったのでまあそれもイイかと・・・
東洋大学がスタートの1位を7区から最終までキープしてゴールした。
それはそれで感激だけど、面白みと言う点では少し波乱に富んでいたほうが良かったかなあ・・・
それぞれにドラマがあって「もうひとつの箱根駅伝」という企画もあるぐらいなので、紆余曲折、波乱万丈に彩られた人生模様の箱根駅伝に期待してしまう。

昨日から逗子にいる長男が帰省していて、大学陸上部のとき(もちろん選抜予選会への参加だが)オファーがあったと言う話をこの日初めて聞いた。

4日目。
いちご会という集まりに昨年から参加しているがその新年会があった。
毎年、箱根阿弥陀寺に行くという。b0158170_22502174.gif
和尚の法話と琵琶を聴き、その後、お風呂(ひめしゃらの湯)に入る。一次宴会があって、また地元に戻って二次会がある。朝9時から夜9時過ぎまでのロングランとなってしまった。
和尚の話は何かひとつやることを決めてやり抜こうと言うことだった。
難しいことではあるが、家族や地域のためにさらに頑張ろうと思う。

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和尚は平塚の出身とのことで、わが地元とは大いに関係があるらしい。
琵琶のあとは座敷で大吟醸とおせち料理をご馳走になった。

5日目。
初出勤。9日間の正月休みが終わった。
溜まっていたメールやペンディングの仕事で正月早々結構忙しかった。
今年はどんな年になるだろう。
年末に買ったH社の株が上がってきた。いい傾向。楽しみが増えた。
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by yahhosaito | 2010-01-05 23:04 | 日々 | Comments(2)